昨日、愛知県の豊川に行ってきました。
29日夕方、愛知県の知り合いの業者から電話が入り、陶芸材料を置いている倉庫を急きょ明け渡さなくてはならなくなってしまとのことで、使えるものがあれば引き取ってほしいという話でした。教室がちょうどお休みだったのでレンタカーを借りて現地に向かいました。岐阜県の多治見に泊まり、翌朝現地で落ち合いました。登り窯で使う棚板200枚とその他倉庫で使う棚などを積んで国立に戻りました。帰りの途中で寄った東名高速の富士川サービスエリアから見た富士山がとてもきれいでした。ここは11月の備前の旅の帰りでも立ち寄り、その時に買った、ほたるいかの沖漬けがとてもおいしかったので、今回もお土産に買って帰りました。国立けんぼう窯 岸野 和矢



















