釉薬材料が置いてある棚がいっぱいで、原料が探しにくくなってしまっていたので、一段上がっていた床の一部をはがして平らに貼り替えしました。そのあとで、重たい原料を沢山乗せる棚をキャスター付きの台に乗せて可動式にしました。ここに越してきて約15年になりますが、ついつい使いにくいままにしてしまっていました。これで腰も少し楽になると思います。久しぶりの大工仕事はちょっと疲れました。 陶芸教室 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2009年09月23日 20:43 | パーマリンク