炎芸術第100号の連載の打ち合わせをしました。

朝からみっちりと時間をかけて次号(100号)の連載内容を確認しました。先日99号が届いたばかりなので、ホッとする間もなく撮影に入ります。次号は記念号なので少し華やいだ内容にしたいと思っています。国立けんぼう窯 岸野 和矢