五月の末に撮影した次号の原稿が届きました。次号は連載9回めになります。年4回の発売ですから連載を始めてから早いものでもう2年半になります。今回は絵付けのテクニックの第1回目になりますが、一人でも多くの人に下絵付けの面白さが分かってほしいと願って、簡単にできる技法に的を絞って解説させていただきました。陶芸にはほんとにいろいろな表現手段がありますね。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2009年07月03日 16:50 | パーマリンク