前回の号で終了使用としていた中国の窯巡りの記事の連載コーナーですが、もうしばらく現地のおもしろい話題などを思い出しながら連載を続けることにしました。今回は中国景徳鎮大の代表的な製品について解説させていただきました。内容はまだ説明できませんが、次号は四月中の発売になると思いますので、発売されたらのぞいてみてください。国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2009年03月17日 12:42 | パーマリンク