朝から炎芸術次号〔98号〕の撮影をやりました。

いつものように、朝9時に阿部出版の田中さんとカメラマンの小山さんが到着。すぐに段取りの打ち合わせをして撮影が始まりました。今回は表面装飾技法の2回目になります。昼まで撮影してから近所の寿司屋に先日紹介したビックリ丼を食べに行きました。我々が入ったあとすぐに満席。何とか昼飯にありつけました。テレビ放映のあとお店は毎日こんな状況が続いているようです。その後満腹の状態で気合いを入れ直して撮影再開。結局、夜7時で終了しました。 国立けんぼう窯 岸野 和矢