長く使っている窯ですが、焼成中に内部の湿気が抜けにくいようなので、扉の最上部に穴をあけました。扉の鉄板がの暑さが3mm、炉壁の煉瓦の厚さが約20cmあるのでちょっと手こずりましたが、何とか2台開けることができました。きっと良い結果が出ると期待しています。国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2009年01月09日 21:38 | パーマリンク