撮影用に二合徳利を何本か作ったついでに、この徳利が別なものに使えないかと考え、そのまま部品をつけて汁注ぎの形にしてみました。出来上がってみると和風の徳利が全く雰囲気の違ったものに仕上がりました。酸化鉄で着色し、青磁の釉薬をかけて焼成してみました。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年09月04日 19:58 | パーマリンク