登り窯の補修の続きですが、横の部分の補修前と補修後、そして正面の部分の補修後の写真です。本来は翌日、粘土が乾燥前の生乾きの状態の時に板で補修部分をしっかりと叩いて粘土を引き締めるのですが、今回は時間がなくてそのまま帰ってきてしまったのがちょっと心残りでした。国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年08月02日 08:58 | パーマリンク