炎芸術次号の連載はでは、今回は、電動ろくろの技法について、解説させていただきました。写真も、カメラマンと編集の担当者と一枚ずつ吟味しながら選んだものを乗せたので、とてもわかりやすい内容になったと思います。本日内容の校正をして完了です。発売はおそらく今月末ごろでしょうか。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年07月06日 08:43 | パーマリンク