陶工房「誠文堂」の43号から連載を続けている中国各地の窯めぐりの記事も今回の50号で8回目になります。年4回ですから、早いものでもう2年になります。今月中に原稿の締切なので、資料を整理して間に合うようにまとめたいと思います。今回はどこにしようかな。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年06月10日 09:20 | パーマリンク