今月中にスタッフの方とともに現地に行き、撮影の段取りを確認することになりました。内容はまだわかりませんが、ご期待にそえるようにお手伝いしたいと思います。登り窯の焼成中の炎はとても幻想的で美しいので、そのあたりを生かしていただけるとうれしいです。とりあえず今回は、下見とともに実際に薪を燃やして炎のリハーサルもやる予定です。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年05月27日 13:08 | パーマリンク