午後2時ごろ、約束の時間より1時間早く玄関のチャイムが鳴りました。韓国の男性とその奥様がお見えになりました。お話を伺うと、お友達が韓国で作家活動をしていてね日本の陶芸にたいへん興味を持たれているとのことです。僕は韓国の焼き物に興味があり今までに3回現地を訪ねたことをお話ししました。教室が始まる時間と重なってしまったのであまり深くお話しできなかったのですが、お友達にはぜひ日本に来てくださいと伝えていただくことにしました。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年05月21日 22:25 | パーマリンク