教室の棚に並んだたくさんの登り窯作品。さて皆さんの思惑どうりの焼き上がりになったでしょうか。登り窯などの薪窯の場合、焼き上がりの雰囲気はほんとに完成してみるまでわからないものです。もちろん原始的な窯ですから、焼き上がりのの善し悪しもあります。また、個人個人の美意識の違いもあり、一概に作品の善し悪しの判断を下すこともできないものも多々あります。さあご対面です。 国立けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2008年05月10日 12:59 | パーマリンク