11月頃の発売予定の次号の陶芸技法の連載コーナーでは、玉つくりという技法を解説しますが、制作工程の撮影をした作品の焼成に入りました。来週中ごろには、出版社に送らなくてはならないので、特に失敗できない焼成です。釉薬も絵付けも慎重を期して行いましたので、大丈夫だと思いますが、いつも出来上がりは心配です。掲載されたらぜひ見てください。 けんぼう窯 岸野 和矢
投稿者: kishino 日時: 2007年09月09日 07:47 | パーマリンク