陶芸教室けんぼう窯では、毎年海外の窯元を訪れるたびを実施していますが、最近5~6年は、中国各地の旅が続きました。その旅で見た中国各地の焼き物に関する話題と、作品の解説などを陶工房42号から連載しています。42号・43号は景徳鎮、そして44号は磁州窯、今書いているのが4回目です。書店で〔陶工房〕を見かけたら、ちょっと、パラパラとのぞいてみてください。最初のほうから5~8ページ目ぐらいのところです。
投稿者: kishino 日時: 2007年07月01日 09:42 | パーマリンク